オレ的ゲーム速報@INDOJIN

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アドラー心理学 先日私がゲーム中にチャイニーズにブチ切れた事例

私:昨日の午後、ゲームをしていた時指示厨、プレイ時間300h、RWSを上げる為にポジションを固定せずに自分勝手なプレイをする口うるさいチャイニーズが味方にいました。カッとなった私は、思わず大声で怒鳴りつけました。普段のわたしは、公の場で大声を出すことなどありません。しかし、昨日ばかりは家中に響き渡るくらいの大声でおなり散らしてしまった。ikariに駆られ、我を忘れてしまったわけです。さあどうです、ここにも「目的」とやらが入り込む余地はありますか?これはどう考えても「原因」ありきの行動でしょう?

哲人:つまり、あなたはikariの感情に突き動かされて、怒鳴ってしまった。普段は温厚な性格なのに、ikariの感情に抗することが出来なかった。自分にはどうすることもできない不可抗力だった。そうおっしゃるわけですね?

 

私:ええ。あまりに突発的な出来事でしたからね。考えるよりも咲きに声がでてしまったのです。

 

哲人:では仮に、昨日あのあなたが偶然刃物を持っていたとして、かっとなった弾みに青いてを挿したとします。その場合も「自分にはどうすることもできなかった、これは不可抗力なんだ」と弁解できますか?

 

私:そ、それは極論です!

 

哲人:極論ではありません。あなあたの理屈を突き進めると、。ikariにかれらた反抗はすべてが「ikari」のせいであって、当人の責任ではなくなってしまいます。なにしろ、人は感情に抗うkとが出来ないとおっしゃるのですから。

 

私:じゃあ先生はわたしのikariをどう説明するおつもりですか?

 

哲人:簡単です。あなたはikariに刈られて大声をだしたのではない。ひとえに「大声を出すためにいかった」のです。

 

私:なんですって?